2020/2/29  21:46

穴熊生活  リタイヤ生活

相変わらずパソコンからブログがアップできません。

パスワードが違うとはじかれてしまうのです。

10年間同じパスワードですから親切に使いまわしはやめなさい〜〜と言ってくれているとも考えられます。

ですがちょっと違うと感じています。

これまで無料で10年間使っていて思うのは〜〜〜〜掲示板の時もそうでした。

パスワードが違うと使いにくくして、有料のサイトを契約させる手法だと思うのです。

この会社はよくやるんですよ!

こんな汚い手口を。

昨夜、パスワードを変えようとやりましたが、結局何が悪いのかを掴めませんでした。

また、娘が務める院長先生に、遠隔操作で教えてもらおうと思います。

こんな騒ぎが収まるまで、不便ですが我慢します。

今日も歩く以外は穴熊のようにこもってました。

いつまで続くか〜〜〜〜長い戦いですから、出来るだけ平常時と同じ生活をしないと、精神的におかしくなります。

外にも出たり、買い物にも出かけたり〜〜!

今日の首相の会見。

ベッドを5.000床確保する〜〜って!

いつも言葉だけ躍りますけど〜〜〜〜どうやって〜〜がありませんでした。

3月中に15分で検査ができるようになる〜〜〜〜それって神奈川県が開発中の話でしょう。

入国規制もクルーズ船の対応も、素晴らしかったと自画自賛でした。

鉄板支持層の15パーセントの人がそう思っただけでしょうね。

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2020/2/28  23:08

ウォーキング  リタイヤ生活

連日の感染拡大になすすべがなく引きこもってます。

とはいえ、罹患した時に体力がなくては負けてしまいますし、運動が免疫力を高めると言われてますから、ジムに行けない以上はせめて歩こうと〜〜〜〜。

昨日も今日も2キロ以上歩きました。

妻は台所に立ちながら屈伸したり、色々と努力してます。

とりあえず出来ることと言えば、こんな程度。

歩く時は他人との遭遇を極力避けて、戻ったら家の中にウイルスを持ち込まない努力。

穴熊のように家にこもって、アライグマのように手を洗ってます。

富裕層は国外脱出するのでしょうけど、庶民は無理です。

国内でウイルスが出ていない地方への移動もありかな〜〜〜〜と考えてます。

日本の無能な政府には何も期待できません。

自分と自分の家族は〜〜〜〜自分で守らないと。

画期的な方法がない以上は、穴熊・アライグマ作戦を徹底します。

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2020/2/28  0:05

久しぶりに鉄人から  リタイヤ生活

鉄人さんといえば、かつては宿六の会の若頭的存在で、私の右腕。

20代から山の中を引っ張りまわしていました。

今でも師匠と慕ってくれるのですが、私の存在が支障になりつつあっても付き合ってくれてます。

かつての仲間で今でも師匠と立ててくれるのは、鉄人さんと相棒の源泉釣趣さん。そしてキノコでおなじみの渓流マン氏。

ありがたい人々で、おかげで老後が寂しくなく過ごせています。

その鉄人さんがブログを読んで書き込んでくれました。

次亜塩素酸はいくら水で薄めても、やはりアルカリ性なのだそうです。

ペーパーはなかなか変更できないんだとか。

結局アルカリ性ですから手荒れに注意しないといけないそうです。

今、自宅マンションをリフォーム中で、栃木県にある別荘から通勤しているのかもしれません。

今日、新しいパソコンがブログを書き込めなくなりました。

今日はタブレットで打ってます。

しきりにパスワードを聞いてくるので、フィッシング詐欺かもしれず〜〜注意して対応します。

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2020/2/26  23:54

キャンピングカーの車検  リタイヤ生活

こんな時期にウロウロしたくないのですが、制度として決まっていますからデイラーに預けてきました。

帰りは電車で戻ったのですが、車両に4・5人しかいなくて・・・コロナウイルスへの感染の可能性は低いと思います。

と言いながらも、いつどこで感染するかわからないのが一番の不安。

家に戻って流水で手を洗い、次亜塩素水で手を洗い、着ていたコートに次亜塩素水を吹きかけて・・・徹底して消毒に努めます。

国会中継を一瞬だけ聞いていましたが、政府の話はめちゃくちゃで・・・つじつまが合わないと責められたら・・・勘違いだった・・・とっ。

こんなの審議になりませんよ。こんな日本に誰がしたんでしょう。

嘘と言い逃れが国会の審議ですから。

皆さんこんな政治でいいんですか?

世界的な危機に際しても無能な政府で!

そして・・・あきれたのは「水際作戦」から「重症化しないと診療してもらえない」システムへのシフト変更。

これって日本の医療システムの崩壊ですよね。

日本のシステムはこれまで「早期発見早期治療」を基本にしてきました。

早期に発見して軽い症状のうちに治療すれば、治癒率も高まり医療費の削減にも繋がるという考え方。

先を見据えて先手先手で・・・国民を見捨てるのでは本末転倒です。

私がり患したら国は助けてくれるんでしょうかね?

効くかもしれないという薬もありますが、一向に治験をしようという動きも見えません。

何より診断キットを中国では使っているのに、日本は導入される見込みもありません。

亡くなられた方たちは・・・見殺しにされたといっても過言ではありませんね。

厚労省の省益が絡んでいると思うのですが、国民の命が危機に瀕しているこの場に及んでも・・・まだ省益を捨てないのでしょうか?

そして・・・過度に恐れるな。日本の医療は中国とは違う。中国は初動に失敗したからだ・・・と言い続けていた学者先生。

死者が増えだして・・・どう言い訳をするのでしょうか。

日本も初動に失敗しましたけど・・・。

あなたみたいな無責任な学者がいるから、日本は沈没しそうです。

安部さんの例に倣って「そんなことは言っていない」と開き直るのでしょうか?

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2020/2/26  0:07

次亜塩素酸水  コロナウイルス

アルコールが手に入らない・・・窮余の一策として次亜塩素酸が利用できないか・・・?

現役時代に下水の処理水には次亜塩素酸ソーダを混ぜて消毒していました。

下水(トイレやお風呂、洗濯や炊事に利用した汚れた水)をきれいにするのですが、汚れは取れてもまだ大腸菌などが残っています。

そのまま流したら川が大腸菌だらけになりますから、濃度を計算しながら次亜塩素酸で消毒してから川に放流するのです。

ちなみに飲み水は塩素で消毒していますから、カルキのにおいがします。

ということは塩素には菌やウイルスをやっつける力を持っているんです。

それをある一定の濃度まで薄めて、使うことにしました。

そもそもこの騒ぎが起きてアルコールが手に入らないと分かった時に、まな板除菌用の台所殺菌剤を手指の消毒に使ったのでした。

私は大丈夫だったのですが妻は手が荒れて、使用を中止していました。

手荒れを解消するためには濃度の調節が必要ですが、薄めすぎてウイルスに効果がなくては意味がありません。

ちなみにまな板除菌などは0.05と表示されています。

それより薄くしないと我が家では使用できません。

果たして安全なんでしょうか?

そもそも次亜塩素酸水はほぼ中性で、科学的には不安定で環境に放出されると簡単に分解します。

有機物と接触すると素早く反応して残留性がほとんどありません。

こんな素晴らしいものなのに、厄介な問題は・・・時間とともに塩素分が減衰していく・・・要するに濃度が低下して効果がなくなるということ。

これらのことを分かったうえで利用したら、安全で効果が高い除菌製剤になりうるのです。

でも・・・まな板除菌の製剤を薄めて使ったりしないでくださいね。

それの安全性は保障できません。

興味のあるかたは厚生労働省のホームページ「新型コロナウイルスに関するQ&A」を参照してください。

娘に教えてもらって・・・我が家は今日、家じゅうを消毒しました。

手指の消毒にも利用します。

アルコールよりは妻へのダメージが少ないと感じています。

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