2010/3/26

DNA(遺伝子)は変わる!  DNA(遺伝子)は変わる! 

DNA鑑定!

ラブホテル街から出たごみをあさる不審な人間
何とフーセン(わかるよね)を何点か持ち出したではないか・・・

幼子が殺される
幼子の衣類には犯人のものと思われる精液が付着していた
さあDNA鑑定
所轄の刑事達は何人かの不審者達を出頭させるが
有る不審者は自身から逆にDNA鑑定をしろと刑事に迫る・・
しかし
ぴったりはなし(刑事とは近代兵器:DNA鑑定だけに頼る捜査は絶対にいけませんですぞ、やはり臭い匂いを追い詰めていかなくてわね、すなわち刑事の基本を忘れる様じゃ駄目ですぞ)

事件から10年を過ぎようとした時に
当時
ラブホテルをよく利用していた
中年になろうかというサラリーマンがつまらないもめごと(子供の認知)で
DNA鑑定をされる
その鑑定結果がどのようにして犯罪捜査に回ったのか知れないが
何と10年前の幼子殺害で誘拐殺人犯として逮捕される・・・

この様な恐ろしい結末が
次から次へと怒りかねませんですぞ
この件は
テレビでよく事件もの関連のコメントをされている
某御方にも以前に申し上げたことですがね

精液だけではありませんですぞ
貴殿の髪の毛一本だけでも・・・ああ恐ろしや!


DNA鑑定! no2髪の毛

通勤時間帯もすぎ空席の目立つ
地下鉄日比谷線
可笑しな仕草で電車の席に座った男が何やら尻の方で探している
あれ
またしても空席に移動して同じ仕草を・・・他人の毛髪を探していたのですぞ

殺人事件
現場からは何も証拠が出ず
しかし「課長、毛髪が二本でてきましたよ、それも男と女のらしい毛髪が・・・」

迷宮入りかと思われた事件もやはりDNA鑑定から容疑者の逮捕となる
しかもぴったりDNA鑑定でマッチした男はなんと裁判官であった
何故裁判官のDNAがわかったか?
それは裁判官も後学のために
自身のDNA鑑定を受けたという事
では
何故そのDNA鑑定を照らし合わせたか
これも検査班の訓練の一環としてやられた事がそれが何と偶然にマッチしたから大騒ぎとなったのです。

例え
裁判官であろうが容疑者には変わりなし
お前が犯人だと責める刑事
泣きながら無実を訴える裁判官・・・しかし事件から何年もたてば裁判官のアリバイも立証されるわけがない、さていかにして無実を証明されたか?

それは
応仁にも
わかりまへ〜ん!
近代機器に頼る弊害!

有るお方が言っておりましたが
「最近の医者には人様の身体の変調を見抜く力が落ちてきましたね、なぜならば全ては最新医療器具で調べてしまうから、むしろ獣医のほうが医者らしいのではありませんか?なぜなら牛さんにしろ言葉がしゃべれないから獣医さんは一生懸命に経験で培った目と耳と手の感触で牛さんの変調を見つけようとする・・」等の話をね。

応仁が
言いたい事は
犯罪者をあぶりだす刑事達がもしも最新犯罪者割り出し機器?とでもいいますか、何でも機器に頼る捜査をされるようになればなるほぞ
いわゆる取り返しのつかない冤罪が現れかねないという応仁からの言うならば忠告ですぞ。

昔は拷問から
そして時代とともに
指紋+DNA鑑定と絶対的な証拠となりつつありますが
しかし
医者の例では有りませんが、やはり海千山千をくぐり抜けてきた
犯罪者たちに対する対応が
昔から培ってきた臭い匂いを嗅ぎわける力を忘れるような捜査方法だけでする様な事に移り変われば犯罪者たちを逃がす事件が多々多くなる事でしょう!
やはり
医者にしろ
刑事にしろ
相手は人間様ですぞ
ここを忘れた職務をすれば
そこには大きな落とし穴が待ち受けるという事です!

最大の問題点は
裁判であろう!

裁判とは何だ
被告&検察の作文の書き比べではいけません
もしも責める検察が被告に対して疑問点があれば
その疑問点をどこかに隠すのではなく
やはり全てを公に公開すること
また
被告弁護士も同じく疑問点があれば
其の事案を公開した上で
検察と協力して真実の追求に切磋琢磨エネルギーをつぎ込むこと
そして
裁判官は雲の上の人にならず
一度くらいは悪の現場を
目で耳で肌で鼻ですなわち人間の全ての感覚を使って作文だけにとらわれず
確かめること
ここまでしなくて真実の判断はできようか?

裁判とは真実を追求し最終決定を下すステージです
其のステージで勝ち負けのいわゆるジャンケンをしているようではいけません
またよく言われる
弁護士とは被告の不利になるような事はしてはならずとも言われますが
それはそれでいいのですが
では被告の不利とは何なのでしょうか?
応仁はいつも言います
被告の不利とは
現世において嘘を吐きあの世に旅立つ時にその嘘を持ち続けて
旅だつすることであろうとね
故に
検察も弁護士も
疑問があれば被告の不利をあの世まで持っていかないようにする為の職務であるという事を肝に銘じて仕事を続けていただきたいものである!



冤罪も防ぎ
犯罪者検挙率もアップするには
これしかない!
それは
スパイを吐かす退行催眠術であろう!

自身の脳までをコントロールできる位鍛えられたスパイたちも
薬を使った退行催眠術にはどうしようもなかろう
応仁気の情報によれば
フセインちゃんだってこの方法で逆に核の開発がなかった事を証明できたとか

凶悪な犯罪が発生する
裁判官たちはその現状を元にまだ捕まっていない犯罪者の処罰を即出す(情緒の余地がなければ、すなわち死刑罰ならばね)
そして
現在の様な
マスコミを通じた詳細の情報は一切流さずに捜査する。

容疑者が現れる
絶対に事前の取り調べ(先入観を入れないためにね)はせずに

「この事件の犯人は極刑と裁判官が下されているが、もしも貴殿がこれから行う退行催眠術において犯人しかわかりえないことを元に自白をすれば、即処刑となります、しかし退行催眠術を受ける前に自白をすれば、刑が一つ軽くなります(死刑ならば無期へとね)いかがされますか?」

先ず
100%の確実で真の犯人が捕まることであろう!
もしも
できることならば
カレー事件はじめ現在無実を訴えながら死刑執行を待つ犯罪者たちにも超法規を使い試して頂きたいものである

この様な事も大切な政治家の大きな仕事なのですぞ!


●手相は変わる!

貴方は
御自身の手相が年々変わる事を御存知でしたか?
よく言われませんか「あれ結婚相が現れた」「生命線が伸びた&縮んだ」等々とね

もしも人間の持つ
DNAが何年かかけて変わるものならば
これはそれこそ
えらいこっちゃ〜となりえませんか
多分今まで毎年同じ御方からのDNAを採取し
何十年間もチェックされた事例はないことでしょう
成らば
絶対的な白黒をつける事が
現在のDNA鑑定の水準において出来ることだろうか?

如何かな法曹界の皆さん方の御考えは?
成らば一日も早く
退行催眠術を使うべきではありませぬか?


今日
貴方の手相をコピーしてください
そして
20年後に同じようにコピーして比べてください
手相が変わっている事が分かるはずです。

この様に
手相が変わるという事は
DNAも変わっているという事ではありませんか?
科学捜査の皆さん方
20年前のDNA採集と採取された其の御方が現世にいらっしゃるならば
一度
DNAが変わっていないかをチェックしていただけませんでしょうか?


刑事&検察&裁判官&弁護士の皆さん方
もう一度
人間の基本に戻られた職務を取り戻そうではありませぬか
どうも最近の法曹界には
歪が感じるのですが
如何ですか?


退行催眠術こそが
唯一の真実をあぶり出せる最終兵器?となる事でしょう!


ちょっと話はそれますが

精神科医が
精神のお疲れに苦しむ御方の診察を
次から次へと毎日毎日やっていればどうなるでしょうか?
それはね
ちょっと怖い話になりますが
精神科医の患者席に座れば、本当に精神のお疲れのない人に対しても
精神科医は
先入観で心の疲れがあるかどうかの診察どころか
最初から病のある患者として扱ってしまう恐れがあるんですよ
そして薬の投与・・・・そして何でもないお方を心の疲れの患者に作り上げてしまう・・・

これと同じように
もしも刑事や検察官が同じ感覚になられたときが危ないのです
すなわち
冤罪を生みかねないという事です
人間とは
オールマイティーな人間はいない
故に
24時間365日
脳細胞に対して同じ時間をこれでもかこれでもかと続ける事は
あらゆる仕事につかれるお方にも言える事でしょうが
いけないという事なのです
やはり
正常な脳細胞を保つためにも
リフレッシュですぞ!
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