2020/6/30  18:45

Repairing Flatcar No. 56: 1  On30
 
インタアーバン・スタイルのフラットカーの修理です。
記事にするようなものでもないか? でも、書き始めちゃったので…。

現在の修理の状況の写真をまず。

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インタアーバン・スタイルと書いたのは、路面軌道区間の急曲線に対応するために、両エンドが弧を描いてるからなのです。
角ばってたら、急曲線上で隣り合う車両のエンドとぶつかっちゃうんで。

この車両、On30の第四作目でして、あの19号機の曳くSurfside Tractionの貨物列車用に作りました。
その後作ったマイニング系貨車より幅が一回り広く、車体も長いです。

今回のOn30譲渡にあたり『他にお送りするようなモン、何ぞおまへんかいなぁ?』とアチコチをゴソゴソしてたら出て来たんですねぇ。
存在を忘れと言うか、とっくに解体処分したと思ってたのに、こんな所に居てはりましたんかいなぁ、です。

ハンド・ブレーキはなくなっちゃってるし、勿論台車なんか付いてないし、トラスロッドは曲がって外れちゃってるし、ステップはもげちゃってるし、塗装は部分的に剥げてるし、細かいボルト/ナットのパーツも取れてるし、大きく首を振ってたカプラーなんて当然見当たりませ〜ん。

そして、取り敢えず仮台車を取り付けたのが下の写真。

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どんなカプラーをつけてたのかどうしても思い出せないし、パーツ箱にそれらしきモノは入ってないしで、それを除いて(他力本願ですねぇ)復旧できる部分は復旧してお送りしようと。

まずはハンド・ブレーキを新製。アルモデルのOスケール用ハンドルのパーツが日曜日に出て来たので利用。ステップはGrandt LineのSスケールのものでしょうか?

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そして、トラスロッドのポスト部分もホワイトメタルのパーツに交換。これはOスケール用(だと思う)。ロッドは形を整えて再利用。

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そして、一番上の写真の状態になったってぇワケです。

最後は塗装なのですが、デッキ部分を車体と同色に塗ったのは大失敗ですので、さぁ、ここをどうするか?です。
あと一回はこの修理の記事はあると思います。

さて、修理と言えば、先週木曜日の’猫禍’。
鉄道模型にとってはコロナより恐ろしいと言う…。

その猫禍で21日に神戸へ持って行って箱に入れたままだった残留のOn30組も箱ごと落下して被害を受けまして、6号機の走りは悪くなるは、ボンネット上のハンド・レールは曲がっちゃうは、トロリー・ポールのフックは曲がっちゃってるは、部分的に塗装が剥げてるはと、泣きたくなります。
カブースは接着してた屋根はぶっ飛んじゃうし、ブレーキのエア・ホースは折れて行方不明、そしてステップも折れちゃってるしねぇ。

この間の日曜日に持って行く車両の損傷を確認しただけなので、まだ残留組にそこそこの被害があるのは想像に難くないです。

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これらの修理もやらないとイケナイし、車両工場は修理で大童であります。

2020/6/29  21:39

Origins  雑記
 
OO9で作ったスティーム・トラム用のトレイラー。オープン・サイドで、車体中央の座席が外向き、両エンドの座席はそれぞれのエンド向き。

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こいつらには元ネタがありまして、若い頃から狙ってた、これ!

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故角倉彬夫氏製作のOナロウの客車です。図は鉄道模型趣味誌特集号を撮影したものですが、同じくその本に載ってた下の不鮮明な写真の中央に写ってますね。

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実は先日、角倉氏を存じ上げる方にお会いして、「このトレイラーは角倉氏のOナロウのがお手本なんですよ」と言いましたら、「あれね、実は僕が描いたスケッチが元なんですよ。僕が作る前に角倉さんが作っちゃったんですよ」と聞き、「ええッ!!」。
その方とは、昔からOの作品では結構御高名なT氏でありまして、いやいやいや、オリジンは以前から僕が存じ上げてた方だったとは…。

「しかし…」とT氏、「こんな色はさすがに思いつきませんでした」と意外そうなお言葉。
で、僕が「このデザインの電車をOナロウの最後の作品として作りたいんです」と言うと、「ああ、僕も作ってみたいんですよ」。
あちゃ! 下手したらオリジナルをデザインをなさった方と競作? うわ、どうしよう。

さて、この特集号に載ってる車両でもうひとつ感化されて作っちゃったものがあります。
同じく角倉氏のこれ(↓)。「カブースタイプのメイルカー」。

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これまた若い頃から気になって気になって。
で、Sn2(でも10.5mmゲージではなく、9mmゲージ)で作ろうとしたら、実物に似たような車両があるのを教えて頂き、「カブースタイプのメイルカー」のイメージを頭の中で描きつつ、実物のその車両のイメージとの合体で出来たのが、これ。

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実物としての元ネタはニュー・イングランドのBridgton & Saco Riverのカブース101号。
角倉氏もこのカブースの写真にインスパイアされてお造りになられたのではないかと踏んでるんですがね。


何ですね、自分の頭ン中に、様々なイメージが潜んでて、『お! こんなのが浮かんだぞ! 結構エエんとちゃうのぉ!』と、さも自分のオリジナル・デザインの車両のように思って完成したら、後日何かの機会に『あ、この車両の写真、見たことあるぞ! ああ、それであのイメージが浮かんだんだぁ』なんてね。

お手本にするのは実物ばかりとは限りません。僕はモデルに感化される場合の方が多いですね。おそらく好きな作風ってのがあるんでしょうね。

先日、そう、T氏とお話をさせて頂いた日ですが、上のオープン・サイドのトレイラーをはじめ、僕のフリーランスの車両やジオラマを見られたある方から、「これは空想で作られたのですか?」と訊かれましたので「ええ、まぁ。ある程度元のネタはあるんですがね」と答えておきました。

そんなね、ゼロからイメージを起こすほどの想像力は僕にはないですよ。

で、最後にまた’その日’の好きな作風の車両の写真を。
詳細は後日。

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2020/6/27  22:11

Josh The Motorman  On30
 
On30はまだまだ続きます。
今日のタイトルは「運転手ジョッシュ」。
大した話じゃないです。16号機に運転手が乗ったてぇだけ。

機関士…Engineerと言うより僕のイメージはMotorman…つまり電車の運転手の意味ですね。

さて、運転手に抜擢されたジョッシュさん、結構なお歳のようですねぇ。
彼はRailroad Avenueってメイカーの製品で鉱夫だか木こりだかです。
メイカーでは別の名前を付けて売ってる(売ってた?)のですが、僕のイメージとしての名前はジョッシュ。単なる思い付きですがね。
さて、彼は別に運転機器を操作するようなポーズをとってません。ポケットに手を突っ込んで突っ立てるだけ。でもそれでイイのです。

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天賞堂パワートラック WB-35(聞くところによると、今では貴重品らしい)のセンターピンにスチレン板を取り付け、そこにあけた穴に足裏のピンを差し込んで立ってます。

車内に接着されてるウエイトの隙間に入ってもらうので、手を広げたりしてるよりは入れ易いっちゅうワケです。

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窓はあるけど全体像は見えませんし、車内は暗いしで、な〜んとなく『あ、人が乗ってるな』程度の存在でOK。

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ですから、多少デッサンが狂ってても、塗装が下手クソでもノー・プロブレムなのであります。

東京発送前にジオラマに置いて撮影。

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しかし、ドジを踏んじゃいましてね。受取先の住所を間違えて書いちゃって、今日届くハズが届いてなかった…。
Cedarさん、申し訳ないです。m(_ _)m

さて、16号機じゃないんですけど、これまたドジを踏んだのが1号機の整備。
通電しても走らないので、一度車体を外してWB-26を外そうとした時に車体取り付けネジが外れず、無理やり外そうとして車体下部側板の一部を壊しちゃいまして、それで先日掲載したこの(↓)写真ではそこを隠してたと言う。

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そして、On30の移籍第一陣が発送されたら修理に取り掛かろうとして…取り掛かりませんでした。
何をやりだしたか?と言うと、車体の新造です。
まずは、使えそうなパーツは取り外して、な〜んてやっても、ベル以外に使えるものがなかったという。
そして、哀れ1号機の車体はこの有様。

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ほぼ廃車体ですね。でも、下回りは塗り直しが始まってます。
エア・タンクはそのままです。

実は作者としては有り合わせの素材とパーツでのやっつけ仕事的デザインがどうにも気に入ってなくて、前から手を入れたいと思いながらもOn30から離れたのでそのままだったのです。

そして新車体がどうなるのか?と言うと、新しいオーナーであるCedarさんのお気に入りの6号機に似たデザインにしちゃおうとの魂胆。
勿論スロープの付いたボンネットは、例のデッカいエア・タンクが片側に鎮座してるので、片側だけ。完全な凸型にはなりません。
幸いにして6号機の前面窓に使った窓パーツが4個残ってますので、そうしない手はないだろう!と。

さてさて、どうなりますことやら。しかし、勝手に改造しちゃってイイのかなぁ?


P.S. 1号機がレールに通電しても走らなかったのはモーターがお亡くなりになってたのではなく、パワートラック WB-26を架線集電用に改造してたからなのです。
集電ブラシからの接点をモーターに接触させる部分を切り取ってましたので、そりゃ普通の2線式じゃ走りませんよね。
それを2線式用に無理やり加工して戻し、フツーに走るようになりました。
 

2020/6/26  18:29

Wills Creek Railroad No. 5  On30
 
またOn30の車両の話です。

路面電車的Surfside Tractionの計画がとん挫してからマイニングのWills Creek Railroad (WCRR) を立ち上げ…前に書きましたが、Pacific Metal And Mining Co., Ltd.が経営してるとの想定で、車体に'PACIFIC'の表示あり…そのラインで車両を増備することになりました。

グノミー改造のカリフォルニア・カーや19号機が所属してたSurfside Tractionの車両もこちらに移籍と言う事になったのですが、カリフォルニア・カーは行方不明になっちゃってたので、移籍ならず。

そして、WCRRも電化されてるのですが、集電装置はパンタグラフなので、19号機にもパンタグラフを…となって、どんな感じになるのか描いてみました。

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うううう、カッコ悪いぞ! アカン! これはオリジンに失礼や!
阪堺電車の車庫の入換車両みたいに見えなくもないけど、これはパス!
故に19号機はトロリー・ポールのまま現在に至る、と。

それと、その図面の下側ですが、この頃WCRRは1号機に引き続き、凸型の5号、L型の3号、凸型の2号、そしてL型3号機が廃車になったので、何と何と初のガソリン機関車である二代目3号と増備されてました。
おそらく2号機の次に作る機関車の候補としてBo-Boの電気機関車が計画に上がっていたのです。

手許に軸距26mmのOn2の台車(客車用)がやってきまして、これを使って…と言うワケです。
そして様々なプランを描きました。側面図だけですけどね。
その中の凸型のプランの一つが上の図てぇワケです。

凸型には別のプランもありました。下の図です。

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この辺りはマイニング用と言うよりインタアーバンの電気機関車の縮小版てな感じですね。

結論から言うと、5号機の計画は流れちゃったんですが、この凸型のスロープしたボンネット・デザインはその後6号機で活かされることになります。

さて、この頃印象的なナロウのマイニング用電気機関車の存在を知り、それにインスパイアされて描いたのが下の箱型電気機関車の図。

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感化された実物の機関車を作ったのはGeneral Electric (GE)。使われたのはメキシコ。
どうも台車がGEらしくないので、後日頂き物のHOのGE製ガス・エレクトリック・ロコの台車で試してみたら、ちゃんと天賞堂のパワートラック WB-26がハマったので、製作開始か!?てな段階まで。

しかし、また気が変わり、またもや’マトモ’な電気モノに心動かされ、今度はGEではなく、ライヴァルのBaldwin-Westinghouse製風の機関車も描いてみました。

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GE製のが国鉄のED11の親戚みたいな感じなのに対して、こちらは同じく国鉄ED10の親戚風。
「ボールドウィンなら、弓形イコライザーでしょ!」(そうなのか?)と、また元の台車を使おうと。

こんな感じでフラフラしてるウチにまた単台車の箱型車体の16号機が出来、またまた別会社、一般鉄道のPalisades Railwayを立ち上げて凸型車体の6号車が完成。

てな事をしてるウチにまたマイニングを齧って、その関係でSスケールのナロウに移行と、まぁ目まぐるしい変遷。

そして今、僕のOn30史もほぼ終焉を迎えようとしています。
でまぁ、我がモデル史のエポック・メイキングとなった(当社比ですよ、あくまで)19号機は本日箱根の山を越えるべく出立いたしましたし、マイニング系に手を染めるきっかけとなった1号機は車体の改造を受けようとしています。

とまぁ、今日は写真無しの個人的回想の記事でお茶濁し。失礼いたしました。

<追記>
このブログになってから、おそらく写真を掲載していないと思いますので、2号機、3号機(L型小型電気機関車)、二代目3号機(ガソリン機関車)の写真を載せておきます。

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いずれもマイニングの臭いプンプンな連中ですが、最後のガソリン機関車はその中でも比較的マトモな部類でしょうか?
ついでですが、ガソリン機関車3号のタンクはエア・タンクでなく、燃料タンクです。

2020/6/22  13:11

Thus On30s Ran  On30
 
昨日は’鉄な乗り物’を乗り継ぎ、着いた所で’鉄な人’のお出迎えを受け、’鉄な模型’を走らせました。
題して、「On30、かく走りき」
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一部を除いて居なくなっちゃうOn30の車両を思いっきり走らせたかったので、自分の模型以外の写真を撮っていないと言う…。
しかも、On30の模型は僕のだけでした。16.5mmゲージの線路を持参され、敷いて頂いた方がいらっしゃいまして、HOのギアード・ロコが走ってただけで、後は僕が独占。申し訳ない…。

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最初、19号機に持って行った貨車8両を繋いで走らせたら、線路を敷設した机に勾配が出来てて、途中でスリップ。
急遽16号機(行方不明だった足回りの天賞 WB-35を発掘!! トロリー・ポールはトラムから一時的に拝借)を補機として連結しましたが、さすがに長い間走らせていなかったので調子がイマイチ、協調が上手くいかずに貨車を減車な〜んてカッコ悪い場面も。
6号機とだと上手くいくんですけどねぇ。

来場された方から、この機関車たちの事を色々訊かれましたが、特に19号機にはちょっと関心を寄せられ、質問も。
中には「プロトタイプの国を当てましょうか?」てのがあって、
 「どうぞ」
「う〜んと、アフリカ!」
 「 (/@o@)/ 」

まぁねぇ、確かに熱帯向きの開放キャブではありますが、いくら何でも…。
プロトタイプの説明を6回位やっちゃいましたが、下の写真の19号機が上に乗ってる本を持参したら説明は省けたかも知れません。

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僕の作ってるのはテキトーなフリーランスなんですけど、プロトタイプはあるのか? プロトタイプは何か?てな質問は多いですね。

そうそう、実は16号機も参考にした実物がございます。
それはインディアナ州はSouth BendのSinger Manufacturing Co.の工場構内入換機関車。

昨日は全くの勘違い、いや間違いだらけの説明を質問された方にしちゃってました。
メイン州だの2フィートのナロウだのって…違うっちゅうのね。ナロウじゃないっちゅうにぃ。それは全く違う鉄道の話だっちゅうにぃ。
はい、スタンダード・ゲージの機関車です。

16号機はその僕流アレンジ版です。下のリンク先に実物写真が載ってます。

これ(↓)は1899年にGeneral Electricで製造されて…車体はGEじゃないと思いますが…間もない頃の写真。

https://www.southbendtribune.com/news/local/history/a-look-back-south-bend-s-singer-manufacturing-ran-locomotives/article_74569163-39ea-53aa-9943-b61f4df2ca0d.html

(↓)床板を拡幅改造され、キャブが片側に寄せられてます。

https://www.pinterest.jp/pin/380765343493562221/

(↓)何と、保存されていると言う…。

http://monon.org/bygone_site/sobend/singer.html

さて、家に持ち帰って『そう言えば…』と気付きました。『持って行った機関車を並べて撮ったことがなかったなぁ』と。
で、早速撮影。

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前方向から見比べると、幅の違いがよく分かります。大・中・小。

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さて、On30の車両の内、昨日家でお留守番をしてた子達が居ます。

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1号機と4号機です。
前日に1号機のテスト・ランをしようと思ったら、走らない! 肝心のWB-26が逝っておしまいになってるみたいです。
が、分解しようとしてキャブが外れず、車体取り付け部分を少し壊しちゃいましたので、これは修理してから送らないとイケマセン。

4号機は足回りのWB-31がいまだに行方不明だし、パンタグラフもなくの状態なので、持って行ってもねぇ。

他に意外とマトモなフラットカーは修理中だし、先日発掘された(それまで存在を忘れてました。もうてっきり処分したものと)インタアーバン風に両エンドがラウンド形状になってるフラットカー(下写真)も走らせる状態じゃないし。

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しかも、この車両、大いなるチョンボがありまして、ナロウ界の巨匠T氏から、「アメリカじゃ木の床板やらステップ部分は塗装すると濡れた場合に滑りやすいから塗らない」と。
『ああ、そりゃそうだなぁ〜』と納得。
イギリスじゃ木のステップとかは平気で塗装しちゃうんですけど、一応アメリカ風なんで、これは大失敗ですね。

ですから、このフラットカーはお送りする前に壊れてパーツを取り外した箇所とか一部剥げっちゃった塗装とかの手を入れる時に塗っちゃった木のトップ部分の上に鉄板を模したスチレン・シートを貼っちゃおうと。

そんなこんなで、使える状態の分を先にお送りし、要修理の分は出来次第纏めてと考えております。
ですから、暫くOn30の修理記事が続くかも知れません。


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