2020/4/14  18:56

Nos. 1 and 2 at Millbrook  Here Comes The Steam Tram (009)
 
ここんトコ毎日出し物が変わり「Bridge Roadはどうした?」な感じですが、今日は昔作ったアメリカ風Sn2のMillbrookモジュールの上で初めて撮影したスティーム・トラム 1号機と2号機。
正に'Here comes steam tram!'(スティーム・トラムがやって来た!)。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

置いて撮影しただけでなく実際に走らせたのですが、2号機の音が五月蠅くて(余りスロウも利かない)ので、些かウンザリ…。

ついでですけど、巣籠り中なので暇に任せて009の車両を集合させて撮影。

クリックすると元のサイズで表示します

頂きものの日本型Sn2電気機関車と制動車(009に見立ててます)、Nのトーマスもの無蓋車、唯一の009キット組み立ての無蓋車、HOeの鉱車以外はオール自作。
例のジオラマに線路を繋いで走らせたらカプラーに色々と問題点浮上。
改良しないと…。

2019/1/31  11:38

 
ジオラマの一角にスティーム・トラムの行き止まりの軌道を設ける予定でしたが、ここを電気の方のトラムのターミナルにしたらどうだろうか?と考えつきました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

機回し線もないので、線路一本の行き止まりなら電車のターミナルの方がしっくりきますしね。
それに電気と蒸気の二種類のトラムが並ぶ風景も演出出来るワケです。

で、この部分は9mmと16.5mmのデュアル・ゲージにしておけば、スティーム・トラムも置けるので、視角的に面白いかも?

2018/11/21  0:31

Butchers Shop: 4  Here Comes The Steam Tram (009)
 
E. Walsh's Butchers Shop、完成です。

クリックすると元のサイズで表示します

店頭に吊り下げられているソーセージの一部が取れて行方不明になったので、肉を作って替わりに接着しました。

クリックすると元のサイズで表示します

店頭の台の上にも切った肉が積まれています。
脚立や木の棒は吊り下げてる商品を取るためのものです。
タライは洗って乾燥中との設定。

上の写真でショウ・ウィンドウの中にもソーセージ類が吊り下げられているのがチラっと見えますが、インテリアは殆ど作っていません。表に商品が吊り下げられてるので店内はほぼ見えませんからね。
ショウ・ウィンドウの内側にタイル張りの壁や棚があり、二階の奥の壁面に自作の壁紙を貼った程度。
実は上下を間違って貼ってしまいましたが、ワカランでしょ・・・。

クリックすると元のサイズで表示します

二階の窓の外には木製のプランターを設置して花(らしきもの)が植わってます。
ベースとなる歩道はあとでサイズに合わせてカットします。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ジオラマ上に仮置きすると下の写真のような感じ。

クリックすると元のサイズで表示します

これで建物全てが揃いました。
でも、まだまだやるべき事があります。

2018/11/19  18:01

Butchers Shop: 3  Here Comes The Steam Tram (009)
 
Butchers Shopてのは精肉店です。E.ウォルシュ精肉店。
で、’3’になってるのは前回までButchers Shopとのタイトルを決めてなかったからです。

クリックすると元のサイズで表示します

第一回目の記事を書き終えてスグにジャンク箱の中から古いPOLAの’お店屋さんセット’の一部が出てきて、即精肉店に決定。
それからサイトや手持ちの古い写真の載ってる本を漁って精肉店の写真を探し出し、参考にしています。

肉がちょっと物足りないのでバルサ材からの自作品も混ぜてます(写真に写ってる以外にもあります)。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

この精肉店の設置場所ですが、商店街(?)の右端、Bridge Roadの擁壁横にしました。
この箇所、色彩が乏しかったので、肉やソーセージがアクセントとなってくれました。

クリックすると元のサイズで表示します

まだまだ手を加える箇所があるので、完成まではもう少し・・・。

2018/11/14  21:54

 
何屋さんかまだバラしませんが、何とか形にはなってきました。

クリックすると元のサイズで表示します

煙突が英国型らしさを出すアイテムかも知れませんね。
樋も真面目に作ってます。

クリックすると元のサイズで表示します

ウェザリングも施してますが、設置箇所によっては両側面が殆ど目立たなくなる場合もあるので、自己満足の域を出ていません。
店の看板も残っていますし、商品もディスプレイしないといけません。
このディスプレイ、今回は楽をさせてもらいます。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ