撃沈DAY  パンダシーズー

丸一日動けなかった。。。

頭痛である。

今日もいい天気だったけど強風だったね。

お散歩行きたかったなあ。

今日はコパンの洋服を洗ってまとめてどうするか考えたり、来月旅行にどこに行こうかネットで見たりして過ごすか。と思ってたた、

夜までネットも繋がらなかった。

なんて日だ!(by バイキング)

仕方ないので、頭痛薬飲んで録画した「シェアルームの恋人」を見ながら、大泉洋演じる辰平に本気で恋した。

ちょうど大泉さんが看病をする話で、「我を、、、我を看病してくだせぇ。。」と妄想して楽しんだ。

オットチャン休日出勤も悪くないのだ。へへへ。

ゆーっくり返信をしている。

ブログへの返信・メールでの返信・ブログへの訪問してのコメント残しと、様々な方法。

拍手コメントに返信は残念ながらできないけど。

今回、コパンが旅立った事へのメッセージには時間かかっても、ゆっくりすべてに返信したいんだ。

無理してたり、義務で返信してるわけじゃなくて、したくてしてるから、気にしないで下さいませ。

そして、あまりにたくさんで漏れてたら心からごめんなさい。と、先に言っておきます。

追悼記事書いて下さった方で、オバチャンからコメントの無い方は、本当に見てないと思います。

絶対見たいから、見つけた方は教えてくださいね〜!

〜思い出写真〜

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さちママの車で、当然のように助手席に座るコパン。

呆れてみているオバチャンに気付いて、はっ!と振り向くコパン。

この、「はっ!」て顔、よくしてたなあ(笑)。

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にゃにゃにゃあああ!  パンダシーズー

がきんちょさんのブログのコパンがたまらん。。。

泣く。かわいくて。

でも、ひとつ言いたい!奇抜な恰好じゃなく、ハイセンスなおしゃれだ!!

コパンのにゃああっの代わりにオバチャンがにゃああっ!だ。

二度は見れなかった。。。

もうちょい落ち着いたらもっかいゆっくり見よう。

そして、代表のブログのコパンは初めて見た。貴重だ。

ふっさふさ〜。そして、センターにいても、なんだか風格あったんだね(笑)。

センターにいたときは6.6キロあったんだ。

うちに来た時は4.9キロまで落ちていた。

センターでは薬も飲んでなかったもんね。よく持ちこたえてくれた!と、昔のコパンをほめたたえる。

コパンを出してくれた代表だから、オバチャンはこれからもお手伝いしたいと心から思う。

ぶっちゃけ、「最後の砦」という思いを知ったのは、預かりをはじめた後の話なんだけど、今じゃしっかりとオバチャンが預かりをする心がけの中心にどかんとその思いがいるよ。

まだすごく寂しいし、悲しい。

最後の日の後悔もぬぐえない。

でもね、コパンに対して、どんなこともしてあげる。オバチャンの命が減ったっていい、もってけドロボー!と思ってたし

コパンが日々、楽しく、思いのままに生きてあげる手助けは、これ以上無いくらいしてあげられたと本当に思える。

オバチャン、頑張ったよ。

その頑張る力になってくれた皆の思いに感謝だよ。

そして、コパンはそれ以上に頑張って応えてくれたよ。

こう思えるのは、とても幸せな事だよね。

今、何してるかなあ。

うちにはまだ帰ってないな。

気配、全くないよ。

挨拶回り、楽しんでんだろな。

時間はたっぷりある。ゆっくり待ってようっと。

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コパン、オバチャンは毎日語り掛けてるよ。

大好きだーーーー!!!!


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コパンの最期  パンダシーズー

どんどん書かなきゃ、記憶がおかしくなっていきそうなので、どんどん書く。

お返事は、書き留めたい事全部書き終わってからになるから、ゆっくり待っててください。

最期の日の事を書く。

前日の夜中。

咳がなかなか止まらず、酸素缶を3本くらい使った。

明け方には咳は止まり、すやすや寝ていた。

実は、これはしょっちゅうだったので、今日は咳がひどい日だ。くらいに思っていた。

朝ごはんの時、コパンがいらない。と言った。

でも、おやつはがつがつ食べる。

つぼの噛んでたガムを横取りしに行く。

その時の呼吸は安定し、咳も出ていなかったし、いつものように跳ねるように歩いていた。

ご飯に飽きたか?それとも具合よくないのかなあ。と思いつつ、オットチャンにバトンタッチして出勤した。

今思えば、この時点で病院に行けばよかったかもしれない。

その後のオットチャンからのメールで、薬入りのご飯もどうにか完食したとあったので、安心し、帰っても様子がおかしかったら病院だな。と思いながら仕事した。

言い訳になるけど、こういう事はよくあったから、悪い意味で慣れてしまってたんだな。悔しい。

仕事をすごく頑張って、急いで家に帰ると、目は元気なコパンがいた。

オットチャンが先に帰宅した時には、仁王立ちで迎えたと聞いた。

ちょっと安心したが、呼吸が変だ。歯茎も白い。

鼻で呼吸はしているものの、早いのだ。

そのうち、ぺたんと座った。

すぐにケイトさんに連絡し、呼吸がおかしいんです。と伝えた。

協力病院は休診日だったが、何度か電話した。

その間に、夜間でも診てくれる病院を探して予約した。

そうしてるうちに、留守電を聞いて、協力病院の院長が電話をくれた。

状態を話すと、どこか診てくれるところへ。遠方にいて夜の12時ごろ戻るので、その頃に何か協力できそうな事があったら、遠慮なく連絡してくださいとおっしゃってくれた。

代表にも電話をし、コパンの様子を伝え、これから病院に行くと伝えた。

タクシーの中で酸素缶2缶を使い切った。

30分くらいかかる所だった。

少し息が荒い状態で、その時も、まだ大丈夫だと思っていたが、心臓から聞こえる音が本当に変だった。ごぼごぼ言っている。

肺水腫だ。絶対そうだ。と確信した。

そしてあと5分で着くって時に、コパンが急変した。

病院に駆け込んで、レントゲンよりも何よりも、先に注射を打ってくれたりの処置を受け、その後レントゲンを撮った。

肺は真っ白だった。

非常に厳しい状態だと言われた。

もう、足には力が無かった。オバチャンをコパンは見ていた。

とにかく全身麻酔でまずは楽にしてあげて。と思った。

その後、処置中にたくさんの血の混じったものを吐いた。

この時点で、もうだめだ。。と思った。

すぐに二階の手術室へ連れていかれた。

全身麻酔をかけられ、心臓は一度止まったそうだ。

その間にらりっちょさんが駆けつけてくれた。

ケイトさんと代表に、状態を伝えた。

蘇生でまた鼓動は打ったものの、また止まり、先生に叫ばれるように呼ばれ、二階に上がった。

そこには、何も見ていないコパンがいた。

先生が蘇生を頑張ってくれた。

今は苦しくないんですか?と聞くと、今は苦しくありません。と先生がおっしゃった。

心の中では、心臓マッサージに、もういい。。もういいよ。。。と思っていた。

でも、オバチャンの言葉は「待ってコパン、まだ行くな。頑張ってくれよ。もうちょっとだけ、コパン、お願いだから戻って来い。」

そう言っていた。

どっちが本音だったか今でも自分では分からない。

長く頑張って下さったが、最後、先生が手を止めたときに、

「もういいです。ありがとうございます。」とやっと伝える事ができた。

そしてコパンは死んでしまった。

本当に苦しかったのは全身麻酔をかけられるまでの15分くらいだったと思う。

先生が、体をきれいにしますから、待合室でお待ちください。と言った。

待合室で大声で泣いた。

代表や関係者の方には、らりっちょさんとオットチャンが連絡をしてくれた。

その間、今だけごめん。と思いながら、大きな声で泣いた。

コパンは都合耳だから、聞こえてませんように。と思いながら泣いた。

ケイトさんが病院に駆けつけてくれ、家まで送ってくれた。

コパンは前日まで本当に元気で。

にゃ〜っ!おやつよこすにゃ〜〜!!と絶叫も聞かせてくれた。

そのさらに前日では、トリミングでわがままを発揮し、オバチャン達を笑わせてくれた。

オバチャンは去年からどんどん落ちていくコパンの体重を思うと、あまり長くないと頭では分かっていた。

本当に介護が必要になった時に、少しでも余裕が欲しいとフルタイムで仕事を始めた。

すぐに辞められるように、3か月更新の派遣にした。

全然意味がなかった。

コパンは一日だって介護させてくれなかったんだもん。

それどころか、今までで一番元気じゃない?と思えるほど楽しそうな毎日を最後に2か月以上もプレゼントしてくれた。

アカラス・心臓病・脳のなんらかの疾患・慢性気管支炎・取ったものの、癌まで抱え、我が家に来たコパン。

心配は尽きなかったが、そんな心配を吹き飛ばしてくれるほどの面白いキャラクターで。

オバチャンのいい相棒になってくれた。楽しかった。

コパンには、できる事は全部してやる!と心から思えた。義務とかそんなんじゃなくて、そうしたかっただけだ。

そしてコパンはオバチャンを心から信頼してくれていた。

優しい人たちがこんなにたくさんいる事を、コパンを通じて知る事ができた。

書きたい事が尽きない。

関わってくれたすべての人への感謝の気持ちも尽きない。

一番は、やっぱりオットチャンだ。

すべてオバチャンの好きにしろと言い、十分すぎるほど協力してくれた。

コパンにはよく怒られ、噛まれてたけど、それがまた面白くて、オットチャンともいいコンビだったよな。

最後は、オットチャンのコパンへの思いを載せる。

2/13 21時過ぎに急逝しました。

_ いつもと変わったことと言えば、今朝は咳がひどく何度もなだめたり、 朝ごはんの喰いつきがいつもより悪かったり、という程度でした。 かなり粘ってなんとか食べさせて(お菓子はいつも通り食べるのですが ごはんは舐めるだけで食べようとしない)、1時間遅刻で会社に行きました。 今思うと今朝の咳もいつもよりゴロゴロ音が強く切れ目がない感じだったので、 もっと早く病院に連れていったら...などと後悔が尽きません。

_ 虫が知らせたというのか、 こんなこと書いたり、今日もなんか仕事中に コパンのこの写真から目が放せなかったりでした。 先に帰宅したのは私でした。残業の予定をキャンセルして慌てて戻ってきたのですが、 コパンがこちらに向かって仁王立ちしていたのでちょっと安心しました (今思えば近くにつぼみがいなかったような。コパンは耳が聞こえないので、 つぼみが動かないと人が来たことに気付かない)。

_ トイレシーツに巨大なうんこが3回分くらいあったので、片付けている最中に コパンの呼吸がちょっと荒いかな?と思いました。鼻呼吸なのに、呼吸の回数が かなり多く、足に力が入らずにぺたんと座りこんでいました。胸に耳を当ててみると かなりゴロゴロしていました。程なく妻が帰ってきたので、団体の方と相談の上 錦糸町の協力病院に連れてゆくことにしました。 普段お世話になっている 別の協力病院は休診日でした(留守電経由で院長先生から連絡をいただきました)

_ タクシーで移動を始める頃には口でハアハアと息をしはじめており、 移動中に酸素缶2つを使い切ってしまいました。 ようやくのことで病院に連れてゆき、すぐに点滴、レントゲン撮影をしました。 肺水腫で肺が真っ白でした。すぐに処置を始めてくれましたが、 直後に心臓が停止、蘇生処置をした後も呼吸器と心臓マッサージを続けたものの 自発呼吸と心拍が戻ることはなく、そのまま亡くなりました。

_ なんとなくコパンは家で見看ることになるだろうと思っており、 緩やかに衰弱しながら死を迎えるものだと予想していましたが、 わずか2時間足らずで急死という結果でした。 突然のことで夫婦ともに呆然としております。ジョンや、コパンが大好きなつぼみも 不思議そうにコパンのまわりに集まって眺めてました。

_ 2011年10月末に我が家に来たコパンは、 アカラスのせいで顔を除いた全身の毛が抜けひどい悪臭を放っていました。 少し肌が落ち着いてきたと思ったら癌がみつかり、手術後1年が経過して 寛解という言葉が見えてきた矢先のことでした。 老齢になって皮膚も身体もぼろぼろな状態で捨てられて、殺処分寸前まで行って、 ようやくうちでひと心地ついたかと思ったらもう逝ってしまいました。 コパンの一生って何だったんだろう。毎日元気に生きてきて、 可愛かったり憎たらしかったり、うちに来てからのコパンはきっと 幸せだっただろうと思います(つぼみとも仲良くしていたし、ジョンとは多少 しっくり来ないものの常に衝突するほどではありませんでした)が、 やはりもう少し長く生きて今までの辛い分を取り戻すような楽しい日々を、 できれば里親さんのもとで送ってほしかったし、死に至る道ももう少し穏やかで、 コパンと周囲の人々や犬との別れをゆっくりしてほしかったと、 身勝手ですがそう思わずにいられません。

_ 病院の方に親切に見送っていただき、団体の方に送っていただいてコパンを 自宅に連れて帰ることができました。いつもお世話になっている トリミングサロンのオーナーさん(つぼみの預かりさん)も駆けつけてくださり、 各方面への連絡をとっていただいたりしました。 あと数日はコパンといっしょに暮らして、きちんと送ってあげるつもりです。

_ あまりに急なことで、とにかく一報をと思い急いで書きました。いつも以上に 分かりづらい文章かもしれません...



こんなこと→犬たちはトリミングに行ってきたらしい。コパンがあまりにもイノセントな 表情をしていたので心配になって両脇を抱えて持ち上げようとしたら 怒っていつもの顔に戻ったので安心した。

この写真
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枕乗っ取るコパン。  パンダシーズー

おととい。

帰宅した時のコパン。

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枕を上手に使い過ぎだろ。

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すやすや。。

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はっ!!

起きた。


(余談だが、最近のコパンは、留守番中はずっと寝室の布団の中のようだ。
今朝、居間でコパつぼジョンに見送られて出勤し、玄関で忘れ物に気付いて居間に戻ったら、すでに寝室の布団の中に消えていた。その間30秒だ。
ついでに、その30秒の間につぼがうんこしてうんこで遊んでいた。。。。見て見ぬふり。。)

そして今朝のコパン。

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はっ!!!!


なんだか首が痛いと思ったわい・・・。

昨日はいつも記事を書いた時の3倍くらいポチッされてた。わーい。

いつもより3倍くらい長い記事を書いたから、と、いうわけではないらしい。

拍手コメントもいつも以上に頂いた。

お名前なかったけど、それぞれの方に返信したい気持ちでいっぱいだ。

読みながら、うんうん、そうだよねえ。あたしもそう思ってまうわ!とか、心の中で同意しまくった。

皆様、なんていうか、、それでも優しいんだよなあ。ほんと。ありがとうございます。


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テスト  パンダシーズー

おニューのPCから更新。

Windows8、全然わからん。。

XPからだと、インターフェースが変わり過ぎてて、写真インポートするのもややこしい。

こういう時は、考えずに直感でいろいろするに限る。

どうにかインポートできた。

Microsoftも直感的に操作できるのを目指してるんだろうから、正しい判断だったのだ。

で、インポートしたのはコパンの写真。

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オバチャンの母ちゃんの膝上で偉そうなコパン。

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布団の上で日向ぼっこ。

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ぼけー。。

幸せそうだな。

そういえば、ジョンはやっぱり母ちゃんと寝ていた。

たまに寝室に様子を見に来て、くるっと母ちゃんの布団に戻っていく。

その翌日、母ちゃんを気に入りオバチャンが気に入らなくなったジョンに思いっきり噛まれたぜ。。。

母ちゃんが買い物に出かけた事に激怒して興奮を始めた。で、ゲージに入れて落ち着かせてまたフリーに。

しばらくして母ちゃんが帰ってきて、興奮マックスになったジョンが、コパンを踏んづけたり吹っ飛ばしたり走り回って、大騒ぎ。

その前からスイッチ入っちゃってたから、呼んでも何しても興奮まったく静まらず。

仕方なく、ひっ捕まえて持ち上げてゲージに放り込んだ瞬間、踵を返して手に襲い掛かってきた。

ちょっと予想外な行動で、手をひっこめるの間に合わなかったんだよなあ。

親指にでかい穴が6個空いた。

うち3個は大流血。

おお、今までで一番だな。この食い込み。

血を見た瞬間に思ったのが、「傷パワーパッドの威力試すチャンス!」だったので

オバチャンは心底、ジョンの預かりに向いてると思う。

親指の爪にも歯が食い込んで、血豆ができているので袋を開ける時とか、痛くて力が入らず。

親指って大事。

それにしても、娘が思いきりジョンに噛まれて血を流してるというのに、笑いながらあほだねえ。とみている母ちゃんってほんと。。。

おまけのオバチャン首都高修行日記。

昨日は、お母さんを神奈川まで車でぶ〜んと送ってきた。
夜中だし、車も少ないだろうし高速も工事だらけだろうから、下道で行くか。と、行きは下道で行った。
お伴はコパン。
帰りは眠くなりそうだったので、時間短縮を必須として高速使った。
東名・首都高それぞれ1か所で事故を発見。
反対側の車線で。
行きは下道使ってほんとにラッキーだったなあ。
あと、首都高は恐ろしい程工事しているね。
トンネルの事故とか起こってはいけないものねえ。
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