2017/10/31  20:33

神経痛には温泉  リタイヤ生活

妻は神経痛が辛いし、私も寒くなってきたら手術痕が痛い。

そこで今日は朝から温泉に行こうと、昨晩から決めてました。

夜も早朝と同じように入浴料が安くなるのですが、夜はどうしても億劫になるのです。

仕事を持っていて夜しか行けないならともかく、日中も暇ですから。

そして何より・・・夜だと楽しみの一杯をやれないのがネック。

それでも最近は風呂から戻ってから、冷えたビールをキューッとやりますが・・・。

やはり晩酌は食事前が美味しいです。

朝、料金の安い8時半前に入館してまず一度入浴。そして昼前になってもう一度入浴して帰ってきます。

最近は2人ともタブレットで、あいだの時間を潰しますから・・・会話は全くなし。

タブレットは夫婦関係に微妙に悪影響がありそうです。

安いとはいえ2人で1.000円ですから、回数が増えると老夫婦には結構な負担。

そこで今週は自宅のお風呂にしていたのですが、やっぱり体幹に残る芯熱が違います。

そこはやっぱり温泉の効能です。自宅の湯はすぐに湯冷めします。

今日、表示を調べると・・・湧出量は毎分180リットル、温度は40.5度。かけ流しの立派なものです。

大きく割引する年間券でもあればいいんですけど。

個人情報ですから本当は秘密にしたいのですが・・・前立腺が悪い私は夜中に必ずトイレにおきます。

冬になると酷い日は2度起きます。ところが、この温泉に入った日は、夜、トイレに起きないんです。

凄いでしょう・・・温泉の力は。

平田影郎のウエブサイト 【やどろくが行く百名山】
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