2019/5/15  21:29

橋の欄干が片側にしかなかったので、奥の方の分を作りました。

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奥の方には歩道が設置されるので、街灯は手前側より奥に設置すべきですが(それとも両側)、同じ物を作る材料が少々足りず、根気も無くなので、手抜きです。
移設すれば済む話ですが、街灯を外すと破損の恐れもあるので、このままいっちゃいます。

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橋の右側奥の擁壁の上にはレンガ塀が設けられていますが、左側奥はちょいと変えてみましょう。

この左側の塀だか柵だかが出来ると橋の上の道路、歩道、線路の設置工事に取り掛かれます。

続いて作ってたのが、橋の下と後ろの部分の地面。

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ご覧の様に溝付きレイル(Grooved Rail)の路面軌道付き。
これはコード83のレイルを横向きにし、底面を走行レイルに、側面を溝部分にしてます。
勿論走行レイルが垂直になるように本来の走行レイル部分の下にスペイサーをかましてます。
写真で見るとウェザリングが矢鱈と黄色っぽいですけど、実際はこんな色じゃないです。

そして草や木を植え、てか接着してこの部分は完成。

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レンズの関係で欄干やレンガ塀が彎曲して見えますが、ちゃんと平行に作ってますので‥‥。
上の道路面に少しだけ樹木のトップが見える程度(↓)ですが、これでOKです。

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ロビン・スターチのホーロー看板が付いてる石の塀がブロック塀みたいで何だかなぁですねぇ。作り替えましょう。

と言うワケでレンガ塀に作り替えました。色調としてもやっぱ、こっちですね。

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で、下の路面軌道にはスティーム・トラムも置ける、と。

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橋の欄干やらに引き続き、擁壁上にフェンスを設置しました。
イメージとしては鋳鉄製のフェンス。

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下は橋の左側の短い方のフェンス。

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これらはプラスティックのアクセサリーに簡単な加工をしただけ。
手持ちの分を使い切っちゃったし、古い製品なのでもう売ってないだろうしで、右端の残り部分をどうしようか?と悩んでます。

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